女子高生に背後から抱きついて押し倒すなどして怪我を負わせたとして、兵庫県警宝塚署などは12月10日に、強制わいせつ致傷の容疑で、大阪府茨木市立小学校の元常勤講師『谷口雅俊(23)』被告を再逮捕したという報道がありました。

谷口雅俊被告は、強制わいせつ罪で公判中の身であり、『性欲を抑えられなかった』と容疑を認めています。

逮捕は5回目となります。

再逮捕の容疑は4月22日21時40分ごろに、兵庫県宝塚市内の路上で、高校3年の女子生徒(17)に背後から抱きついて押し倒して太ももを触り、膝に打撲やかすり傷などのけがを負わせたとしています。

この他にも同様の手口の被害が報告されている為、兵庫県警は関連を調べていくそうです。

ということで、谷口雅俊被告について調査していきましょう。

題して、

『谷口雅俊の顔画像や余罪を特定!?学校側の処分や対応も調査!』

いってみましょう!!!

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谷口雅俊の顔画像や余罪を特定!?

『谷口雅俊の顔画像や余罪を特定!?』ということで、谷口雅俊被告の顔画像や余罪についても調査をしてみましょう。

谷口雅俊被告の顔画像に関してですが、再犯という事で調査を進めていきました結果、顔画像を特定するまでは至りませんでした。

逮捕が5回目という事で、顔画像ぐらいは公表して少しでも再犯の可能性を下げていくような配慮は必要かと思いますが・・・

谷口雅俊被告の余罪についてですが、兵庫県警も関連を調査していますし、同様の手口の被害も報告されているという事で、余罪については間違いなくありそうですね。

5回も逮捕されていれば当然と言えば当然ですね。

どれだけの女性が被害に遭われているかは分かりませんが、これだけ犯罪に対して反省も無く何度も繰り返してしまうわけですので、今回に関して兵庫県警は、簡単に谷口雅俊被告を開放するわけにはいかないのではないでしょうか!?

 

谷口雅俊の学校側の処分や対応も調査!

『谷口雅俊の学校側の処分や対応も調査!』という事で、この事件に関して学校側の処分や対応はどうなのでしょうか?

学校側の処分に関してですが、個人的な犯行という事で学校側に責任を問われる事は無いようです。

谷口雅俊被告の事件について、学校側の対応としましては、懲戒解雇は免れないと思います。

ただ、過去4回にわたる逮捕の時は、どういった対応をしていたのかが気になりますね。

場合によっては、学校側にも責任が問われるかもしれません。

 

まとめ

今回は『谷口雅俊の顔画像や余罪を特定!?学校側の処分や対応も調査!』という事で、調査・紹介をしてきましたがいかがだったでしょうか?

幾度となく同じ犯行を繰り返してしかも5回も逮捕されてしまうという何とも間抜けな犯人ですね。

兵庫県警も今回に関しては、厳しい対応が必要と思います。

被害に遭われた女性の事も考えてあげて頂きたいですね。

 

今回は以上になります。

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました!!