愛知県警は18日に、県警の元警察官で、県交通安全協会安城支部の事務局長の『山本隆介(68)』容疑者を児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕したという報道がありました。

山本隆介容疑者は、『将来結婚できれば、という思いもあり小遣いを渡していただけ』と容疑を一部否認しているということです。

半田署によりますと、山本隆介容疑者は2017年11月12日に、知人の少女(当時15歳)が18歳未満だと知りながら、現金を渡す約束をした上で愛知県武豊町のホテルに車で連れて行き、みだらな行為をした疑いがあるそうです。

山本隆介容疑者と少女は、少女の親族を介して知り合ったそうで、山本隆介容疑者は妻帯者で、2009年3月に愛知県警を警部補で退職後、県安協安城支部に勤務していました。

ということで、山本隆介容疑者について調査していきたいと思います。

題して、

『山本隆介の売春行為の動機や経緯・量刑は?少女の身元も調査!』

いってみましょう!!!

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山本隆介の売春行為の動機や経緯・量刑は?

『山本隆介の売春行為の動機や経緯・量刑は?』ということで、今回の売春行為について調査してみましょう。

山本隆介容疑者の売春行為の動機についてですが、山本隆介容疑者は『将来結婚できれば、という思いもあり小遣いを渡していただけ』と言っているようですが、結婚を前提に考えた小遣いなんてあるのでしょうか?

年齢的にも50歳以上も離れていますし、ちょっと苦しい言い訳になっていますね。

経緯については公表されていませんが、68歳とはいえ男性なので少女を見て、少し卑しい気持ちが働いてしまったのではないでしょうか?

山本隆介容疑者に容疑がかかっている【児童買春・児童ポルノ禁止法違反】の量刑についてですが、『5年以下の懲役または300万円以下の罰金』に処せられるようです。

やはり未成年が絡んでいるだけあって、刑は重いですね。

 

山本隆介の売春行為の少女の身元も調査!

『山本隆介の売春行為の少女の身元も調査!』ということで、当時15歳だった少女について調査してみたいと思います。

売春を受けた少女について調査させていただきましたが、情報は公表されていないようです。

やはり未成年の情報は公表は、今のご時世という事もあり簡単には公表されないのは当然ですね。

今回の売春について少女からの誘惑という可能性がありますが、山本隆介容疑者の良い分からしてほぼ間違いなく山本隆介容疑者からのアプローチであることは間違いなさそうです。

 

まとめ

今回は『山本隆介の売春行為の動機や経緯・量刑は?少女の身元も調査!』ということで、調査してきました。

僕個人的には、売春という行為について正直何が良いのか分かりません。

男性なので欲望が出るのは仕方の無い事と思いますが、発散するならちゃんとしたそういったお店に健全なお金を払って済ませれば良いのではと思います。

間違いなく犯罪と分かって行為を行うわけですから、リスクが大きすぎる気がしますが・・・

欲に駆られて冷静さを失った結果という事でしょう。

何にしても、元とはいえまた警察官が不祥事ですね。

しっかりしていただきたいです。本当に。

 

今回は以上になります。

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました!!