こんにちは、栗です!

2018年も花火シーズンを迎えましたね!

今年も出来る限り花火の情報をお伝えしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

今回は、国内最大級で千葉県を代表する花火大会、

『幕張ビーチ花火フェスタ2018』(第40回記念千葉市民花火大会)

について、ご紹介しようと思います!

開催予定日時は、7月27日(金)19:30~20:30で開催が予定されています。

毎年テーマが決まっており、2018年のテーマは世界に発信!幕張海上花火がテーマとなっています。

幕張ビーチ花火フェスタ2018の来場者数はについてですが、昨年と一昨年の来場者数が約30万人となったとの事なので、今年も同様の来場者数が見込まれるのではないでしょうか?

国内最大級の打上げ数2万発を誇るスケールの大きさがある花火大会となっており、千葉市の幕張でしか見ることができない迫力満点の海上花火を体感できる千葉県を代表する花火大会です。

という事で、幕張ビーチ花火フェスタ2018について調査していきたいと思います。

題して、

『幕張ビーチ花火フェスタ2018の駐車場と混雑予想・有料席料金を調査!』

いってみましょう!!!

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幕張ビーチ花火フェスタ2018の駐車場を調査!

『幕張ビーチ花火フェスタ2018の駐車場を調査!』ということで、来場者数30万人を誇る花火大会の駐車場情報について調査していきましょう。

幕張ビーチ花火フェスタ2018の大会運営側で用意される駐車場は、設けられていません。

大会開催場所の地図を見て頂ければ分かると思いますが、海岸沿いをベースに観覧席が設けられている為、近場の駐車場を確保するのは難しいという事でしょう。

多くの人は、JR京葉線『海浜幕張駅』まで電車で来て、そこからバスで近場まで乗ってくる感じになります。

車で来られる方もいると思いますが、結局会場までは結構な距離を歩く事になるでしょう。

 

幕張ビーチ花火フェスタ2018の混雑予想・有料席料金を調査!

『幕張ビーチ花火フェスタ2018の混雑予想・有料席料金を調査!』ということで、混雑具合や有料観覧席について調査していきましょう。

幕張ビーチ花火フェスタ2018の混雑予想についてですが、先程から申し上げている通り、30万人もの方が来場されるわけですので混雑していないというのは流石に嘘になってしまいますよね!?(笑)

花火フェスタ中は、多くの方々で賑わっています。

ですが、会場自体もかなりの広範囲となっていますので、全く動けないという様な事は無いと思います。

また、地元の方々はそれぞれ穴場スポットを発見されている方も多いと思いますので、意外とメイン会場付近が良かったりした年もありましたよ。

毎年、混雑箇所に若干のズレが出ているのも幕張ビーチ花火フェスタの特徴の一つなのかなと僕は勝手に思っています。

有料観覧席の料金についてですが、

ビーチ席A: 1名 4,000円

ビーチ席C: 1名 3,000円

シーサイド席: 1名 1,500円

スタジアム席(ZOZO マリンフィールド内): 1名 2,500円

といった感じです。

チケットは、5月25日(金)より発売されており、売り切れ次第終了となりますので早めにお買い求めください。

 

まとめ

今回は『幕張ビーチ花火フェスタ2018の駐車場と混雑予想・有料席料金を調査!』について調査してきました。

毎年たくさんの方々が『来てよかった』『また来よう』という様な会話をフェスタ終了後に耳にします。

フィナーレの7,000~8,000発の花火やナイヤガラを見てしまったら、そういう風に言いたくなるのも無理はないと僕は思います。

もうこれでもかって位に圧巻なので、是非来場してみて下さいね!!

 

今回は、以上になります。

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました!!