こんにちは、栗です!

『アンパンマン』と聞いて、知らないという人は少ないと思います。

原作は1973年から開始、テレビ放送は日本テレビ系列で1988年から開始され、今もなお放送中という国民的人気アニメです。

そんな国民的アニメのテーマパーク、『アンパンマンミュージアム』が全国5つの箇所にあるのをご存知でしょうか?

『仙台』『横浜』『名古屋』『神戸』『福岡』にあります。

どこのテーマパークも人気があり、混雑具合や駐車場のスペースが気になる所かと思いますが、今回は『横浜』のアンパンマンミュージアムの混雑具合や駐車場についてリサーチしていきたいと思います!

 

題して、

『アンパンマンミュージアム横浜の夏休み2017混雑具合や駐車場は?』

 

いってみましょう!!!

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アンパンマンミュージアム横浜の夏休み2017混雑具合は?

アンパンマンミュージアム横浜の夏休み2017混雑具合という事ですが、これはどうにもならないというような混雑は無いのではないかと思います!

僕も家族で昨年(2016年)の夏休みにアンパンマンミュージアムに行きましたが、思ったよりはスムーズに入れましたし、テーマパーク内も『動けない』というような状況では無かったと記憶しています。

10:00開園で、さすがにお昼近くなると少し混雑している感はありましたが、それほど身構えて出掛けなくても大丈夫だと思います!

開演前の並びは少しありますが、9:30頃テーマパークに到着していれば問題はないでしょう。

開園前には小さなお子様向けテーマパークという事もあり、サプライズで『アンパンマン』や『メロンパンナちゃん』等の登場があったりしますので、お子様の待ち疲れも回避してくれます!

なので、『普段のお出かけに比べると少し混んでる』というイメージでアンパンマンミュージアムに足を運んで頂ければ、十分お子様を楽しませる事ができると思います!!

 

アンパンマンミュージアム横浜の駐車場は?

アンパンマンミュージアム横浜の駐車場ですが、第一駐車場40台・第二駐車場100台という事でテーマパークの規模を考えますと、少ないと思います。

利用料金が、最初の1時間が520円でそれ以降30分毎に270円となっており、サービス券等はありません。

 

近隣の駐車場を少し調べてみましたが、みなとみらい地区の平均の駐車場料金は、最初の30分500円で以降1時間毎に500円といった具合で、平日ですと最大1,000円~1,500円、休日ですと最大1,500~2,000といった感じです。

電車御利用ですと、

『みなとみらい線「新高島」駅  徒歩7分』

『横浜市営地下鉄(ブルーライン)「高島町」駅  徒歩7分』

が、最寄り駅となっています。

なので、車で来られる方で駐車場を探しが心配な方や面倒な方・少しでも安くという方は、電車で来られるのが無難かもしれません。

 

 

まとめ

今回は、『アンパンマンミュージアム横浜の夏休み2017混雑具合や駐車場は?』という事で紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

僕がアンパンマンミュージアムに行った時は、9:20頃テーマパークに到着し、開園してからは午前中にテーマパーク内の施設で遊んで、お昼を食べてお土産屋さんという流れで14:00頃にテーマパークを後にした感じだったと思います。

なので、広すぎず・狭すぎずといった感があり、小さなお子様と一緒に遊びに行くにはぴったりのテーマパークかと思います!

混雑状況と駐車場施設に関して、少しでも御参考にしていただければと思います!!

今回は、以上になります。

最後まで読んで頂きありがとうございました。