10月21日21時半頃に、夜空を発光しながら流れ落ちる物体が、東北地方から関東・東海地方の広い範囲で目撃されたという報道がありました。

これは、隕石などが大気圏に突入する時に光を放つ『火球』の可能性があるとのことです。

正直、僕も帰宅途中に見えたものです。

突然遠くの空で発行する物体が落ちてくるのが見えました。

この物体が何なのかを調査していきたいと思います。

題して、

『夜空で発行する物体の正体が判明!?口コミやSNSも調査!』

いってみましょう!!!

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夜空で発行する物体の正体が判明!?

『夜空で発行する物体の正体が判明!?』ということで、僕もリアルで見る事が出来たこの物体について調査していきましょう。

発行する物体の正体についてですが、多くは報道であるように隕石の破片ではないかという声がありました。

夜空から本当に突然出てきたので、誰かが意図的にやっているという考えは現実的に否定できると思います。

UFOなんじゃないの?という声もあるようですが、僕的には流れ星のように綺麗に落ちていったのでUFOの墜落とは違うかなと思っています。

近年、科学者の間で小惑星が地球に何らかの被害をもたらすとされているようなので、その小惑星の破片という考えが妥当かと思います。

地球の近くの惑星の周りには、無数の小惑星が公転しているようで、一定の軌道から外れた小惑星が地球に激突し甚大な被害をもたらすと言われている世の中ですので今回の発行する物体も関連しているのかもしれませんね。

ちなみに、地球に衝突する小惑星で最も危険とされているのが『アポフィス』という星だそうです。

 

夜空で発行する物体の口コミやSNSも調査!

『夜空で発行する物体の口コミやSNSも調査!』ということで、今回の騒動の口コミなどを見ていきましょう。

SNSでコメントは以上です。

科学者の間では、人類火星移住計画や太陽系の天の川銀河以外の銀河への移住などと、地球から脱出するような話が真面目にされているようなので、今回の一件でまた騒ぎ出すかもしれませんね。

 

まとめ

今回は『夜空で発行する物体の正体が判明!?口コミやSNSも調査!』という事で、調査・紹介をしてきましたがいかがだったでしょうか?

本文中にも軽く書きましたが、地球は1万年以内に小惑星が衝突するか、75億年後に太陽熱で消滅するかではないかと言われているそうです。

気の遠くなるような話ですが、確実に起こるのは間違いないとの事なので、こういった事には僕なりに興味を持とうかと思います。

 

今回は以上になります。

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました!!