1月15日17時ごろに、宮城県利府町沢乙山岸のアパートの一室で、金属バットのようなもので頭や腕を数回殴られたと、この部屋に住む男性(56)から110番通報があったという報道がありました。

男性は頭に重傷を負ったものの、命に別状はないということです。

殴った男は逃走しており、宮城県警塩釜署が殺人未遂事件として捜査しています。

塩釜署によりますと、逃げた男は玄関から侵入し、部屋に住む男性を殴ったとみられており、年齢は30代~40代で、身長は170cmくらい、小太りで紺色のセーターを着ていたとのこと。

被害にあった男性は逃げた男とは面識はないということです。

塩釜署によりますと被害に遭われた男性は息子と2人暮らしだそうです。

事件当時は男性が1人で室内にいたようです。

塩釜署が逃げた男の行方を追っているとのことです。

ということで、宮城県塩釜の殺人未遂事件について調査してみたいと思います。

題して、

『宮城県塩釜の殺人未遂事件の犯人像や動機は?被害者の容体や身元も!』

いってみましょう!!!

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宮城県塩釜の殺人未遂事件の犯人像や動機は?

『宮城県塩釜の殺人未遂事件の犯人像や動機は?』ということで、逃げた男について調査してみましょう。

逃げた男について分かっている情報としましては、

・30代から40代

・身長170cm位

・小太りで紺色のセーターを着ていた

の3つです。

その後の捜査での情報は、まだ公表されていないようです。

今回の事件は、被害者が面識が無いと言っている事から、通り魔的な事件になるのでしょうか?

それにしても、知らない部屋に大胆にも乗り込んで言った犯人ですが、いったいなぜ部屋の男性を襲ったのでしょうか?

推測に過ぎませんが、よくある話として何気ない生活をしている中で、襲ってきた男に対して何かしら敵視されてしまう事をしてしまったのではないでしょうか?

例えるならば、混んでいる電車内でぶつかったとか足を踏みつけられたとか肩が当たったという所でしょう。

ほんの些細な事で、敵視されてしまうので怖いですね。

 

宮城県塩釜の殺人未遂事件の被害者の容体や身元も!

『宮城県塩釜の殺人未遂事件の被害者の容体や身元も!』ということで、被害者について調査してみました。

容体については、冒頭でも言いましたが、頭部に怪我を負ってしまいましたが、命には別条がないとの事です。

腕なども殴打されているようなので、打撲や骨折も心配ですね。

不意を突かれて襲われたと思いますが、命に関わる問題にならなかったことは不幸中の幸いと思います。

被害者の身元について色々と調査をしてみましたが、特定する事はできませんでした。

なんにせよ、無事でよかったですね。

 

まとめ

今回は、『宮城県塩釜の殺人未遂事件の犯人像や動機は?被害者の容体や身元も!』ということで、調査してきました。

今後の捜査での動きが気になるところではありますが、被害者が生きている事から、部屋に何かしらの痕跡が残されている可能性はありますね。

その辺りは、警察がしっかりと捜査し、近い内に犯人は捕まる事でしょう。

早急に捕まえて、【反省】【処罰】を厳しくさせて欲しいところですね。

 

今回は以上になります。

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました!!