栃木県上三川町の国道で、軽自動車が中央分離帯を乗り越え、ワゴン車と正面衝突する事故があったという報道がありました。

この事故で、生後9か月の赤ちゃん『飯島羽花奈ちゃん』が死亡し、羽花奈ちゃんの両親が足の骨を折るなどの大ケガ、ワゴン車を運転していた女性も胸部打撲などの軽いケガをしたとの事です。

羽花奈ちゃんの兄の3歳の男の子は無傷だったそうです。

栃木県警察などによりますと、10月18日の午前11時半ごろ、栃木県上三川町の国道新4号線で軽自動車が中央分離帯を乗り越え、ワゴン車に正面衝突したという事です。

栃木県警察は、この事故の経緯を調べています。

ということで、大事故となってしまった栃木県上三川町の事故を調査してみたいと思います。

題して、

『栃木県上三川町の国道の正面衝突事故の経緯や原因が判明!?』

いってみましょう!!!

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栃木県上三川町の国道の正面衝突事故の経緯や原因が判明!?

『栃木県上三川町の国道の正面衝突事故の経緯や原因が判明!?』ということで、経緯や原因を調査していきましょう。

今回の事故の経緯や原因についてですが、現段階ではまだ公表がされていないようです。

現在警察が経緯の特定を進めています。

中央分離帯を越えてしまったという事で、大方運転手の居眠りによるハンドル操作の誤りから中央分離帯を乗り上げてしまったのではないでしょうか?

車の大破の状態からブレーキはされていないようですね。

もしかしたら今後の捜査でブレーキ痕が見つかるかもしれませんが、現状の画像を見る限りではノーブレーキで突っ込んで行ってしまった感じです。

亡くなってしまった飯島羽花奈ちゃんについてですが、公表されている事故車の状況を見る限りチャイルドシートが見当たらないのが気になります。

もし、チャイルドシートをしていない状態でこのような事故を起こしてしまったのならば、両親は悔やんでも悔やみきれないでしょう。

 

栃木県上三川町の国道の正面衝突事故のSNSを調査!

『栃木県上三川町の国道の正面衝突事故のSNSを調査!』ということで、紹介していきましょう。

 

まとめ

今回は『栃木県上三川町の国道の正面衝突事故の経緯や原因が判明!?』ということで、調査・紹介をしてきましたがいかがだったでしょうか?

生後9か月の幼い命が失われてしまった事が非常に残念でなりません。

3歳の男の子が無事だったことは、せめてもの救いだったでしょうか?

両親の精神的なダメージが気になるところですね。

相手のワゴン車を運転していた女性は打撲等の軽傷との事で、これ以上大きな問題にはならないと思われます。

 

今回は以上になります。

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました!!